
エネルギー・リサイクル分野を中心としたビジネスプロデュース
公共向けには、地域内での「資源・エネルギーの創出・消費」、「資金の内部循環の増大」、「新規事業の創出」などにより、受益者の中心を「地域」に据えた、ゼロカーボンシティの達成に向けたコンサルティングサービスを提供しています。民間向けには、エネルギー・リサイクル分野の企業を中心に、新しいビジネスのプロデュースやプロジェクトマネジメント、営業支援などのサービスを提供しています。
詳細はこちら
まだまだ短い人生ではありますが、経験を重ねていくうちに、「勝つこと」、それだけが強さではないと感じるようになりました。相手の状況を理解しようとし、相手の立場を踏まえて、手を差し伸べることができること、見守ることができること、こうしたものが本当の強さではないか、と今は感じています。
RE-Xは、わたしたちに関わる人と共に、「調子がいい時もあれば悪い時もある」ということを前提に、「手を差し伸べ合う」という文化を創っていきたいと考えています。
この文化を創っていくには、各々がプロ意識をもって、謙虚さを持ち、自己研鑽を忘れずに仕事に臨んでいくことが必要であると考えています。こうした意味で、RE-Xはプロ集団を目指し、事業展開していきたいと考えています。

「経営者と社員」、「上司と部下」、「自社とパートナー企業」、「行政と業界」などさまざまな関係の中で、利害がぶつかり合うこともあります。しかし、それぞれのアプローチが異なるだけで、目標は同じだということが多くあります。
RE-Xは、同じ目標を共有する関係者を『仲間』ととらえ、共に理解し協働していきます。

問題点を指摘したり、批判することはとても簡単です。必要なことは、問題を提起し、その解決策を提示し、その解決策を実行していくことだと考えています。
傍観者には決してならず、主体者として、必要のない見栄やプライドは捨て、泥臭く行動していきます。
そして、成功した時も失敗した時にも、そこには必ず誰かの支えがあったことを忘れずに、感謝の気持ちを持ち続けます。


公共向けには、地域内での「資源・エネルギーの創出・消費」、「資金の内部循環の増大」、「新規事業の創出」などにより、受益者の中心を「地域」に据えた、ゼロカーボンシティの達成に向けたコンサルティングサービスを提供しています。民間向けには、エネルギー・リサイクル分野の企業を中心に、新しいビジネスのプロデュースやプロジェクトマネジメント、営業支援などのサービスを提供しています。
詳細はこちら
AWSなどのクラウドソリューション、デジタルトランスフォーメーションにおけるビッグデータ活用基盤のプロジェクトを中心に、上流工程におけるシステム・エンジニアリング・サービスを提供しています。また、コンサルティング事業とも連携し、AI画像認識システムのクラウドインフラの設計・構築・運用を自社で行っています。
詳細はこちら
RE-Xはコンサルティング事業で創業し、付随するITシステム事業を成長エンジンとしてきました。お客様をサポートするこの2つの事業を通じて、お客様からRE-Xが事業主体なることが求められるようになってきました。RE-Xの行動指針である「傍観者にならず、泥臭く、主体性を持ち、感謝の気持ちを持ち続ける」に従い、自らがリスクテイクするスピンオフ事業を展開しています。
詳細はこちら
まだまだ短い人生ではありますが、経験を重ねていくうちに、「勝つこと」、それだけが強さではないと感じるようになりました。相手の状況を理解しようとし、相手の立場を踏まえて、手を差し伸べることができること、見守ることができること、こうしたものが本当の強さではないか、と今は感じています。
RE-Xは、わたしたちに関わる人と共に、「調子がいい時もあれば悪い時もある」ということを前提に、「手を差し伸べ合う」という文化を創っていきたいと考えています。この文化を創っていくには、各々がプロ意識をもって、謙虚さを持ち、自己研鑽を忘れずに仕事に臨んでいくことが必要であると考えています。こうした意味で、RE-Xはプロ集団を目指し、事業展開していきたいと考えています。

2013年4月、早稲田大学大学院環境・エネルギー研究科博士後期課程修了 博士(工学)。
2011年から3年間務めた早稲田大学研究室ベンチャー企業の社長を経て2014年4月にRE-Xを設立する。
2013年から6年間務めた早稲田大学環境総合研究センター客員次席研究員の経験を活かし、エネルギー・リサイクル分野のビジネスプロデュースを得意とする。
最近は、エネルギー・リサイクル分野におけるITシステムの導入プロジェクトを担うなど、DX分野にも注力する。